bus stop - The Hollies (1966)
【bus stop - The Hollies】
| バス・ストップ 雨の日 彼女がいる 僕は声をかける 「傘に入りませんか」 バス・ストップ バスは行って彼女は乗らない 恋が芽生えて行く 傘の下 夏中僕達は楽しんだ 雨の日も風の日も晴れの日も あの傘を使って 8月までに彼女は僕のものになったんだ 毎朝彼女がバス停で待っているのを僕は見ていた ときどき買って来たものを見せてくれた あいつら気が狂っているんじゃないのって感じで皆は僕達を見つめてた いつか僕の名前と彼女の名前がいっしょになる日が来るんだ そんな具合にことは始まった アホらしいけどホントの話 甘いロマンスを思い浮かべてごらん バスを待つ行列から始まったロマンスさ 日が出てアイスが溶け出した もう雨宿りしなくていいね こう考えると楽しいじゃないか あの傘が結婚の誓いへ縁結びをしたって |
